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ABSOLUTE LIFE

すてきなものにかこまれ、すてきな音楽をきき、すてきなものをたくさん見ることが、心のビタミン補給です。

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No.2455 - 2016.08.09 (01:17) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : 謎。
最近のネットニュースには、不倫の話がとても多い。
それで、そのニュースを読んだ人のコメント欄には、必ず

「不倫なんて、絶対にダメ!!」

って書かれているんですけれど。

それを書いている人って、どういうひとなのかなあ、っていつも考えてしまいます。

結婚に夢を見ている独身の人?
それとも、まだお互いに余裕があって、仲良くしている既婚の人?
それとも、実際に不倫した、または不倫された経験のある既婚の人??

他人同士が共同生活していると、歪みが発生することは不可避で、
それを修復できるのか、それとも歪んだままバランスを取り続けるのか、
それとも完全にこわしてしまうのか、
夫婦によっていろんな形があるのに、
「不倫はダメ!ゼッタイ!!」
と断言できるひとは、どんな考え方をしているのかな、と単純に疑問に思ったのです。



不倫しただけで
「ゲス不倫!」
とか言われるのに、
TOKIOの山口達也が離婚したニュースにはすごく好意的な反応ばかりで、
これもとても興味深かった。
わたしは、ゲス川谷氏よりもよっぽどどうしようもない人だなと思ったけれど、
世間はそうは思わないのね。

なんで?
かっこいいから?
ちゃんと説明したから?
ジャニーズだから??

「円満な離婚」っていう言葉ほどよくわからないものはない。
16年も一緒にいたのに、
子供が二人もいるのに、
そしてあんなにすてきな人なのに、
それでも離婚するしかないって、
奥様は相当耐えていたんだと思う。


結婚なんて、しあわせなだけじゃないのに、
自分の黒い部分とも向き合わなくちゃいけないことなのに、
どうしてみんな「おめでとう」って祝福するのかしら。
そして、どうしてみんな大金をかけて浮かれた披露宴なんてするのかしら。

榮倉奈々は
「家族になりたい」
って言ってたけど、
家族って、一体どういうものなのか、
同居人とどうちがうのか、
よくわからなくなりました。




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No.2235 - 2014.10.03 (22:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : ベネッセ流失の件。
ベネッセから、お詫びの品の手続きについて、通知がきた。

ずっとニュースで見てたけど、
わたしには関係のない話だと思ってた……。


ママ友とお話していると、
どうやらウィメンズパークで登録していた情報が漏れたらしい。
ああ、そういえば、病院の口コミを見るために登録していたわ。
イチゴさんの情報は登録していなかったので、
DMなどは一切来ていませんでした。
だから、全然気づかなかったー。

あれだけ大きな企業になると、
うっかり巻き込まれていることってあるのね。

オンラインでアマゾンのギフト券に交換しました。
個人情報を売ったようなものね。
こんなとき、アパートで暮らしていると、
「まあいっか」
って、深刻にならずに済みます。




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No.1959 - 2013.07.23 (22:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : やりきれない。
アレルギーを持っている子が、
給食をおかわりして亡くなったニュース。
印象的だったので、よく覚えていた。

今日、改めてニュースを見て、
ものすごく、胸が痛くなった。

「おかわり、進んで手上げた娘」 女児両親がメッセ―ジ

ニュースだけを見れば、
ただ単に、
食欲旺盛な子だったのかなあ、
とか、
アレルギーがあるのに、おかわりするのは不注意だったかもなあ、
ってだけで終わっちゃう。

でも、真実は、もっと深いところにあった。
お父さんもともだちも、きっと切なすぎるよね…。


イチゴさんが生まれてからというもの、
こどもに関するニュースを、他人事だと思えなくなってしまいました。


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No.1758 - 2012.06.07 (22:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : AKBの「総選挙」。
昨日から、ニュースはこればっかり。
そんなに重大ニュースじゃないでしょー。

それでもこれだけ話題をさらっているのは、
単純に、ライバル意識むきだしなアイドルたちの表情がおもしろいから、
ということなのでしょう。

わたしは数年前からずっと、まゆゆがいいなーと思っていたので、
2位になったのはおもしろかったです。
彼女は、ファンが求めるアイドルの理想像をきちんと理解していて、
それを正統派に演じているのがいいのです。

でも、いちばんかわいいと思うのは、宮澤佐江。
もっと順位が上がってもいいのになと思うのですが、
この総選挙の企画のおもしろいところは、
彼女たちの見た目が順位を左右するわけではないということ。

光宗薫がフツーに圏外であったということで、そのことがよくわかります。
露出が多かったとしても、ルックスがよかったとしても、
彼女がAKB48としては受け入れられていないことがよくわかって、
なるほどなあ、と思いました。


わたしがAKB48やその他の類似グループを見るときは、
そのマーケティング戦略がどういうものなのか、という視点から見ています。
ふつうに見てると、洗脳されそうで、うんざりしますが、
その裏にある戦略を読み取ろうと思いながら見ると、ものすごく興味深いです。
ファンの心理をうまく読み取って、
他のアイドルたちとはちがう企画を次々と送り出していることは、
単純にすごいことだと思うのです。

いつかは人気が凋落する日もくるでしょうが、
その賞味期限を伸ばすために、どんな手法が取り入れられるのか、
今からものすごく興味があります。

投票の仕方については、賛否両論ありますが、
それでも、このマーケティング戦略が人の心を動かして、
ファンのひとたちのお金を動かしているのは確かなので、
結果が出ている以上、批判することはできないと思うのですよ。

それにしても、
ここまでプレッシャーをかけられて、ここまでプライドを削られて、
自分の内面すべてをさらけ出してまで、
アイドルをがんばれるのはなんでなんだろう。
彼女たちの本音は、すごく、きいてみたい。


こういうかんじの、本気の曲が聴きたい。



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No.1751 - 2012.06.02 (22:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : 美元というひと。
高嶋政伸と美元の離婚裁判が始まって、
そのニュースがおもしろくて困る。

このふたりの離婚のニュースが出てから、
テレビで美元のことを見て、
おかしなひとだと思っていたのだけれど、
裁判の内容をきいて、ますますおもしろくなった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120601-00000032-dal-ent

おこづかい、9万円、て、なんなの。
生活費とおこづかいて、どうちがうわけ。

モデル、という肩書きだけど、見たことがないので、
どんなところでモデルをしてるのかと思ってブログを見てみたら、
離婚のことがこんなに取り沙汰されているのに、
のんきに私服の写真をアップしていたりして、
その図太さもおもしろい。

最近は、園山真希絵もスゲー、って思ってたけれど、
このひとはもう別次元ですねー。
言ってることが理解不能だし、
生活費に100万円も必要そうなかんじしないし、
同じ女として、ここまで共感できないキャラクターはすごい。
こんなに振り切れていると、逆に感心する。

さて、裁判の話に戻りますが、
ふたりの温度差が、ものすごいことになっています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120602-00000013-sph-ent

「芸能生活をなげうってでも離婚したい」
という夫に対し、
「復縁を確信した」
という妻の気持ちは、一体どうなってんの。
こんなに嫌がられているのに、めちゃくちゃプラス思考。
うらやましいわ。

ここまでくると、離婚したくない、というのは、
夫への愛情ではなくて、「何か」に執着しているからだと思うんだけど、
彼女の本意が気になる。
とにかくお金がほしいだけなののか、
それとも、このネタをひっぱるだけひっぱって、売名したいのか。
売名だったとしたら、こんなにぱっとしないのに、どこに向かってるのか。

たとえば、同じようなゴシップクイーンの長谷川理恵の場合は、
おしゃれさんだったり、マラソンしたり野菜ソムリエだったりと、
女性が好みそうなネタが満載だし、
沢尻エリカには、圧倒的な美しさと演技力があるけれど、
美元には、そういうおしゃれ感がゼロなのに、一体何を目指してるんだろうか。
これ以上、夫への異常な愛情をアピールしてても、
イメージダウンするだけのような気がするのに、
彼女は何を意図してるんだろうか。

片方が強い嫌悪を持っていても、もう片方がさらに強い愛情を持つ、
なんていう夫婦関係が成立するのかどうか、とても興味があって、
裁判の行方が気になります。

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No.1270 - 2009.11.18 (21:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : いやなニュゥスがおおすぎる。
このごろのおもしろいニュースといえば、
「事業仕分け」くらいで、
そのほかは、残酷なニュースばっかり。
朝から気が滅入ってしまう。

自分がそういう目にあうのもこわいけれど、
自分の身近なひとたちがそんな事件に巻き込まれたらどうしよう、
っていう恐怖のほうが、よっぽど大きい。

そのなかでも、いちばん気になるのは、やっぱり市橋容疑者のニュース。
なぜ事件が起こったのか、なぜ逃亡したのか。
ごはんを食べないのは、一体何のつもりなのか。
どういう動機で、それぞれの行動を取っているのかが、気になる。
そして、この事件に対する、世間の反応も、とても気になる。

このニュースを見るとき、mixiの日記や、Yahooのコメントなどを見ているのだけれど、
あまりにも暴力的な表現を書き込んでいるひとが多くて、びっくりする。
そして、なぜか、彼を擁護したり、かっこいーとか言ってるひとが多いことにもびっくり。
ある意味、ニュース以上にびっくり。

匿名だから、何を書いてもいいって、みんな思ってるのでしょう。
でも、自分の顔と名前を出して、ともだちや家族に面と向かったら、
そこで書いたことと同じことを主張できるのかしら。

インターネットの世界だって、不特定多数のひとたちとつながってるんだよ、
と、わたしは思う。

ぱっと入力して、ぴこってボタンを押すだけで、
自分の主張を日本中、世界中に発信することができてしまう。
その作業は簡単だけれど、
いったんネット上に発生したら、それはずっと、記録として残るものなのです。
ひとの目にふれる機会がいつかやってくるのです。
バーチャルな世界があいまいだからって、
自分を見失ってもいいっていうわけじゃない。
言論は、自由だけれども、ある程度のモラルは必要だと思ったの。

いつか、わたしが死んだとしても、このブログは残る。
だから、自分の親しいひとに見られて困るようなことは書かない。
死んだとき、
「このひとは、たのしい日々を送ったんだな」
って思えるようなことを書きたいから。
愚痴や悪口なんて残しておいても、誰も悲しんでくれないもの。

とにかく、ニュースは、もっとたのしいことをおしえてほしい。
ローカル記事満載の十勝毎日新聞の平和さがなつかしい。

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No.1257 - 2009.10.26 (21:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : アマゾンのキンドル。
ニュースで、アマゾンの増収増益の記事を読んだ。

それによれば、
本をダウンロードして読めるツール、
「キンドル」
の販売が好調なのだそうだ。

キンドルとは、何ぞや。

調べてみたら、本をダウンロードして読むことができるツールらしい。
携帯でマンガを読むのと同じような感覚ってこと?

アマゾンのキンドル販売ページで詳細を見てみる。

本を読むこと専用に作られたツールなので、操作性はよさそう。
画面も大きいしね。
一応、まぶしさ対策もとられているようで、
紙でできた本と同じような感覚で読めるらしい。

そして、省電力で、電池が長持ちなのだそうな。
「充電なしでも、一日中読めるわよ」
と書いてある。
ほんとかな。

そして、なんといっても魅力的なのは、
キンドル本体に、1500冊分ものデータを保存できること。
これはいい。
本は、重くてかさばるから、保管にも、持ち歩くにも困るのよね。

さあ、これだけ魅力的な要素を備えているキンドルですが、
どうやら、賛否両論のようです。
Wikipediaに、本のデジタル化は遅れている、と書いてありましたが、
音楽などのように、一筋縄ではいかない事情がいろいろあるのでしょう。

一応日本でも使えるのだけれど、
対応しているのは英語の本のみで、
日本語の本には、未だ対応していないようです。
日本の携帯電話は便利すぎるので、
たいていのことはケータイでできちゃうものね。
これだけ多くのひとが携帯電話を持っているのだから、
わざわざ携帯ツールを増やそうとするひとは少ないのかもしれない。

でも、確実に日本に上陸するでしょうから、
それが、いつ、どのような形で広まっていくのか、とても興味があります。

常時本を持ち歩いているわたしとしては、とても魅力的。
リーダーそのものが、極限まで軽量化されているのなら、
そして、経済的余裕があれば、
食いついてみたい、という気持ちはあります。

それにしても、
アマゾンが、販売台数を公表していないのは、あやしい。
ほんとに売れてるのかなー。

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No.1187 - 2009.06.27 (00:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : うそみたい。
今朝、「ズームイン」を見て、
「マイケル救急搬送」っていう速報が流れてて、

「あらー、ライブのリハーサルで、無理しちゃったのかしら。」

などと、のんきに考えてたんですが。

会社について、ネットニュースを見たら、
アメリカでは死亡と報道されているという速報が。

いや、マイケルは死なないよ、そんなわけないよ、
ロンドンがあるんだから。
アメリカのメディアは、なんてテキトーなんだ、
って思いながら、でも気になって、ちらちらニュースを見て、
完全に断定されたときには、力が抜けました。
やる気ゼロ。

マイケルー。

帰りに寄ったデパ地下で、マイケルの歌ばっかりかかってて、
「えー、ほんとに死んじゃったんだ」
と思ったら、涙が出そうになりました。

だってさ、復活が目前だったんだよ。
きっと、ロンドンのライブで、よみがえる、って思ってたんだよ。
マドンナだって、まだばりばり現役なのにさ、早すぎる。

90年代以降は、スキャンダルばかり先行していたから、
これからは、きっと、みんなが彼の才能を再発見することになるでしょう。
死をもってよみがえるなんて、皮肉なことだけれど。

わたしは、彼のすべての曲を知っているわけではないけれど、
Rock with you と、Black or Whiteがものすごくすきです。
常にポータブルプレイヤーに入ってます。

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No.1169 - 2009.06.04 (00:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : 薬の通販は必要なんだよ。
ついに、薬のネット販売が禁止されてしまいました。

そういった規制の動きを知ったとき、
「そんな、まさか」
と思っていて、実現するとは思っていなかったのですが、
どうやら甘かったようです。

わたしは血のめぐりをよくするための漢方薬を毎日飲んでいて、
お店で買うよりも、ネットのほうが断然安いため、
たまにネットのドラッグストアを利用していました。

わたしの場合は、時間もあるし、体力もあるからさ、
ふつうに買いに行けるけれども、
おじーちゃんおばーちゃんとか、子育て中共働きのひとたちとか、
困るひとの方が多いと思うんですが。

どうしてこんなことになってしまったかというと、
ネットでは、服用方法などの説明が十分になされないまま購入することができるうえ、
購入者の特定も困難であるため、
誤った服用による副作用をうったえるひとが多かったのだとか。

まあ、それは、納得できます。

でも、だからといって、いきなり「ネット販売禁止!」っていうのは、
極端じゃないか、とわたしは思う。
もっともっと、ネット販売の危険を減らすための工夫ができるはずだと思う。
そういうところで知恵をしぼらずに、簡単に禁止してしまうなんて、
どこか見えないところで圧力がかかっているとしか思えない。
対面販売だったら100%確実、っていうわけじゃないんだからさ、
おかしいと思うさ。
「ネット販売を監視するなんて、むりむりー」
って、初めから匙を投げた状態のようにしか見えないさ。

こうやって、生活に密着した規制ができて、
「そりゃあんまりだよ」
と思っても、わたしたちにできることは「署名」くらいしかない。
お金とコネ以外で、わたしたちの声がダイレクトに反映される手段はないものか。
こういうときに投票させてくれたら、ぜったいに参加するのに。

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No.1161 - 2009.05.23 (00:00) [ニュゥスなひとりごと。]
Title : なんとなくショックを受けたゴシップ。
家に帰ってきたら、とりあえずパソコンをつけて、一日のニュースをチェックします。

まあ、これでもかー、ってくらいに、暗いニュースばっかりよ。
政治は、ばかばかしいことばっかりだし、
社会は、変な事件ばっかりだし、
経済は、不況真っ只中だし。
全部をマジメに受け止めていたら、未来を悲観せずにはいられません。

というわけで、つい、芸能ニュースを読んでしまいます。
くだらないし、何の役にも立たないけど、でも、ヘコむことはないから。
そして、ニュースの当事者を知っているからか、記憶によく残るのです。

というわけで、
自分に全然関係ないことなのに、なぜか衝撃を受けてしまった芸能ニュース。


その1:松本人志結婚。

別にまっちゃんのファンってわけじゃないんですが。
彼はずっと独身を貫くにちがいない、と思い込んでしまっていたみたい。
結婚のニュースをみて、

「あー、そうなんだ…」

とショックを受けてしまいました。
この結婚によって、彼の芸に変化が起こることは間違いないからなのか。
それとも、19歳差の26歳のひとと結婚したからジェラシーなのか、
よくわからないけれど。
ジャングルさんに、この件でわたしがショックを受けてしまったことを伝えたら、

「おれも、なんかショック」

と言っていた。
この衝撃の正体は、いったい何。


その2:オセロ中島知子の変化。

テレビを見て、すごくびっくりしたんですが。
なんか、もう、別人かと思うくらいに太ってた。
一体どうしちゃったの。
1年くらい前に、蜷川実花がヌードを撮ったときのイメージが強かったけれど、
いまは、あのときに比べて、急激に老けてしまったかんじがする。
ふつうに太ってしまっただけならいいけれど、病気とかじゃないんだろうか。

別に、オセロファンじゃないのに、彼女の体調がとても気にかかる。



最後。ボニィちゃんと堂本剛のうわさ。

ほんとかどうか、全然知らないけど、すごくショックを受けてしまった。
よりによって、堂本剛かー、っていう。
ふたりともすてきだけれどもさ。
ボニィちゃんもけっこうふしぎなひとだけど、堂本剛、相当摩訶不思議でしょ。
本当だとはおもわないけれどもね、
うわさになった、ということ自体に、ショックを受けたのでした。


社会、政治、経済みたいなジャンルわけも必要だけれども、
「うれしいニュース」「たのしいニュース」
みたいなカテゴリーがあったらいいのになと思います。

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