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ABSOLUTE LIFE

すてきなものにかこまれ、すてきな音楽をきき、すてきなものをたくさん見ることが、心のビタミン補給です。

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No.2477 - 2017.07.16 (21:16) [おきにいりのこと。]
Title : 脚付きランドリーバスケットが便利だよ。
家事は毎日毎日同じことのくりかえしなので、
とにかく少しでもラクができないか、と日々考えています。

ある日、このランドリーバスケットを雑誌でみつけて「これはよさそうだー」と思い、すぐに買いました。








脚つきで折りたたむことができるバスケット。
洗濯ものを干すときに、かがむ必要がなくなります。
それに折りたたむのもかんたんで、とってもスリムになるので、ちょっとした隙間に置いておくことができます。

我が家は朝と夜、合わせて3回洗濯機をまわすことも多いし、
子供たちの小さなものをたくさん干すので、これを買ってから干すのが少しラクになりました。

イチゴさんが赤ちゃんのときは、おんぶしながら干していたので、もう少し早くに知りたかったなあ。

ちなみにわたしは身長が低いので、かがまずにバスケットから取り出すことができますが、
身長が高いひとには、すこし低いと感じられるかもしれません。
バスケットのサイズを確認してみてくださいね。

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No.2476 - 2017.07.15 (22:52) [夫のこと。]
Title : 夫に頼らない、期待しない、あきらめる。
ジャングルさんは、非常に心が広い。
付き合い始めて13年近く経つけれど、怒られた記憶がない。
そのため、激しくけんかをすることはなく、いつもわたしが一方的に怒りをぶつけることになる。

でも、子供が生まれてからは、子供の前でワーキャー言うわけにもいかないので、わたしが黙り込むことになる。
そして、ジャングルさんは心が広すぎるため、
「話したくないなら、まあいいか」
と思うのか、その状態が1週間から2週間は経過することになる。

その間、わたしはとにかくイライラして過ごしている。
ただ、ジャングルさんとちゃんと話をすればいいだけなのに、解決方法をネットに探して、延々とさまよってしまったり、友達に電話をかけまくっておもしろくもなくオチもない話をし続けたりして迷惑をかけている。

でも、みんないいひとたちばかりなので、すごくちゃんとした答えをくれる。

マガモさんにおしえてもらったのは、
「よかれと思って、が噛み合わないんだよ」
ということ。
お互い相手のために、って思っている部分がすれ違っているのだと思うと、イライラはすこしだけ軽減しました。

K子ちゃんにおしえてもらったことは、
「ダンナには期待しない、頼らない、あきらめる」
ということ。
夫とはいえ、他人なのだから、ある程度の距離は必要。
それに、ダンナは仕事で忙しくて疲れ切っているのだから、こちら側の狭い世界の話とかどうでもよくなるよなあ、と。

よくよく考えてみると、わたしの目指すところはそこだなと思いました。
今までの自分はなんでもジャングルさんに頼りすぎだったし、ジャングルさんならなんでも受け止めてくれるものだと思っていた。
でも、そんな重たくてべったりしている自分は、大人としてみっともないなと。
それにまわりを大切にしていない人間が、まわりから大切にしてもらえるわけがない。
ジャングルさんが仕事で追い込まれすぎている今は、ちゃんと休める環境を作ることが専業主婦の仕事の一つでもあると思い直したのでした。


ただ、完全に無関心になってしまうのは悲しいので、いつかそこに到達できるように、ゴールとして意識して、依存しすぎないよう気をつけていこうと思っています。

ジャングルさんと話をしない間、ものすごく、ものすごくイライラしていてどうしようもなくて、いてもたってもいられない!というかんじだったのですが、わたしが闘っていたのはジャングルさんではなく、自分の依存心でした。

今後はもっと、自分の好きなことをするために、どんどん外に出て、自分の世界を広げていこうと思いました。
まずは、子連れで行けるヨガ教室に通うことから始めます。

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No.2475 - 2017.05.28 (01:20) [育児のこと。]
Title : 1歳。寝ない。心が折れる。長文。
やさぐれた。
心が折れた。

理由はただひとつ、リンゴさんが寝ないから。

寝付くまですごく時間がかかるくせに、すぐ起きる。
布団に置いて30分でまず起きる。
おんぶだと、3回目におろしたくらいでやっと成功する。

まあ、そこまではよいとしよう。よくないけど。
問題は、起きて、そのまま覚醒することだ。

そういう時は深夜まで寝てくれず、
ギャン泣きが続いたり、部屋中荒らされたり、トイレや玄関で暴れたりして、
眠さと疲れ限界のわたくしには、どうにも辛くて仕方がないわけです。



夜中遊びが始まって、早半年が経過し、様々な対策を考えた。

リンゴさんのリズムはたいてい決まっていて、

19時ごろ、何をしても眠くて限界で眠りに落ちる。
22時前、泣く。そして覚醒してゴキゲンになる。
2時ごろ、寝る。

というサイクルが定着していました。
長女イチゴさんは、朝は、規則正しく6時ごろ起床だったうえ、
幼稚園に通い始める前で、日中はずっと家にいて昼寝もしないので
わたしは眠くて眠くて、負のオーラをまき散らして生きていました。


起きる時間がー、
運動がー、
昼寝がー、
どこか体調不良なのではー、
わたしがいけないのではー、

などなど、
悩みに悩んで行き着いた答えは、

「寝ないことがこの人の個性のひとつなので、成長するのを待つしかない。」

もう、とにかくこれに尽きます。

ハラ減った、
おむつ、
のど乾いた、
暑い、寒い、
そういった欲求をすべて1つずつクリアしたら、
あとは安全な状況を作って、部屋を暗くして、自分は居間で寝る。
そして、リンゴさんには勝手に遊んでもらう。
もしくは、勝手に泣いててもらう。
いつの間にかリンゴさんは横で寝てる。
4時ごろ腰が痛くてハッと目が覚めて、眠りが深い状態のリンゴさんを布団へ運ぶ。
そういう生活。
眠る時間も少なければ、布団に眠るのも許されない生活。
子供が1人の時よりも、眠れる時間はさらに少ない。


ネットには、

「子育ては、眠れないのもすごく大変なのもわかってて、
 それでも自分で生んで育てるって決めたのに、
 育児に文句を言うなんて・・・」

という意見を見かけますが、
そういうひとは育児にきちんと向き合っていないのだと思う。

どの子供も、みんなひとりずつ違うから、どこにも正解はない。
言葉を話すことができない子供の気持ちを、
表情と行動と体調から想像しなくてはならない。
さらに、自分の行動に子供の生死が関わっている。
その責任の重みを抱えて、体力と精神力のすべてを削るわけです。

こんな極限状態は、経験していない人に理解できるわけがない。
妊娠も、出産も同じ。
「世界がちがうんだもの、そう思っちゃうよねえ」
と、冷たい意見にも納得できる。


そういうわけで、わたしは毎日ギリギリで生きています。
ギリギリで生きていたいわけじゃないんだけど、
気がつけば、すごくギリギリになっています。

たいてい木曜日か金曜日には、疲労が限界に達し、
「もう無理、だれか助けてください、本当にお願いします」
という気分になり、泣きながらリンゴさんを寝かしつけたりしています。


昨日もそういう状態になりまして、
そういうときは、
「ふつうのおかーさんたちは、家事育児に仕事までやって、
 毎日イキイキたのしそうにしているのに、
 どうしてわたしだけがこんなに疲れて何もできないのか、
 あまりに無能すぎるのではないか」
という考えばかりがめぐります。

常時何もしていないのに疲れ果てているわたしに対し、
夫のジャングルさんは、スーパー激務でも、とにかく育児を手伝ってくれる。
(寝てるところを無理やり起こして寝かしつけを手伝ってもらうこともある)
それに、わたしは仕事をしていないけれど、
バリバリ仕事をしながらも育児をしているひとは、いっぱいいるのに。


ジャングルさんにそのことを言うと、

「うさぎだけが何もできていないわけではない。
 できていることもいくつかはある。
 それに、ほかのみんながすべて完璧にできているわけではない。
 
 ほかのひとと、うさぎの違いは、
 そういうネガティブな気持ちを外に出しているかどうか、
 どんなふうに出しているか、
 そこだと思う」


と言われ、なるほど、と納得したのでした。


わたしの場合は、すごく感情的で、泣いたり取り乱したり、
みっともない状態でネガティブな言葉ばかり発しているので、
それを受け止めてくれる人にも申し訳ないし、
こんなの子供にも悪影響だし、
そんな自分を自分でイヤになって、さらにネガティブになる。
そこは大人として、治さなくてはいけない部分だと思いました。
文句は言ってもいいけど、
スマートな、大人としての振る舞いが必要だったんだなと。

ネガティブな考えばかり抱えている自分は否定しない。
心が折れるのも、がんばっている証拠。
でも、それを外に出すのか、出さないのか、
外に出すのなら、どうやって出すのか、そこに意識を向ける。
感情的にならず、ゆっくりと、丁寧に、言葉を選んで自分のストレスを伝える。

そういう大人の表現方法を考えなくては、と気付きまして、
2人育児のストレスをブログにしたためてみましたよ。
自分の思っていることを、こんなふうに客観的に考えながらまとめてみると、
すごくすっきりした気がします。
わたし、ブログ書きたかったんだ…。


こんなわたしの地味な闘いが、
同じように育児をしてギリギリな人に届き、
「自分だけじゃないんだな」
と、ほっとしてもらえたら最高です。

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No.2474 - 2017.05.12 (19:31) [娘のこと。]
Title : 母の顔。
今度の日曜日は母の日。

幼稚園で、「お母さんの絵を書こう」というレッスンがあったようで、
イチゴさんが、わたしの顔の絵を書いてくれ、
「お母さんありがとう」
というメッセージをつけて、持って帰ってきてくれました。

わたしは非常によろこびまして、何度もありがとうって言ったのですが、
イチゴさんの説明に衝撃を受けた。

「あのね、これ、おかあさんの怒ってる顔を書いたの。
 いつもリンゴちゃんに「ダメ!」って怒ってるからね」



そうなんだ、わたし、いつも怒った顔ばかりしているのか。



けっこうなダメージを受けました。



子供の言うことは、本当に素直で、正直なので、
本当なのだと思います。

確かに、リンゴさんは、毎日毎日いたずらばかりしています。
部屋から脱走して靴を食べていたり、
ガスコンロのスイッチをさわろうとしていたり、
おかずをちぎって投げ捨てたり、
どれもこれも、やってほしくないので、怒らないといけないと思ってた。

しかも毎晩毎晩本当に眠ってくれないので、毎日寝不足で、
(ブログに規則正しくなったと書いたら、全然寝なくなった…)
夜と朝はどうしてもイライラしてしまう。

でも、こんなのは言い訳で、
他のおかあさんたちはみんなもっとがんばっていて、
それでも毎日たのしくポジティブに生きてるんだろうし、
わたしはなんにもできていないんだな、と。
自信というか、やる気が一気になくなってしまいました。

こんな、子供の絵にショック受けてるなんて、
そんな心の狭さも、大人としてダメだなと思うんだけど、
でも、
もうヤダ!!
逃げたい!!!!
って思っちゃった。

週末は何が何でも1人時間をもらってリフレッシュしてくる。
そうじゃないと、乗り切れない。

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No.2472 - 2017.05.05 (17:21) [日々のこと]
Title : ひさしぶりに。
おひさしぶりです。

Twitterではしょっちゅうつぶやいていましたが、
やっぱりブログじゃないとダメだ!
と、ずーっと思っていまして、
これからブログを更新していくことにしました。

11月ごろから、リンゴさんの夜中遊びが始まり、
22時起床、2時就寝というリズムになってしまったため、
日常生活を送ることがそれはそれは大変だったのですが、
ようやくリンゴさんのリズムも整いました。
娘たちが20時に寝てくれるようになると、わたしも睡眠が取れて、
頭が働くようになりました。

4月からイチゴさんも年少さんになって毎日幼稚園に通い始めたので、
以前よりもほんのすこしだけ、余裕ができたと思います。


わたしにとって、フログを書くことは、
「自分ががんばって生きていることの証」
のようなものなので、
ブログを書けなかった間は
「わたしって、一体なんのために生きているんだろう。
 ただ、食べて、不安になって、眠るだけ」
と思って、もやもやしていました。

これからは、もう少し、パリっと生きていきたいと思います。


コンビニに行った時に、「PRESIDENT」という雑誌をちらっと読んでみたのですが、
「一流の人の一週間」
というテーマで、
そこに書いてあった言葉が心に残りました。

-----------------------------------------------
「ぼうっと歩いているうちにエベレストに登っちゃった」
という人が1人もいないように、
大きな夢を実現するためには、
今を真剣に生きなくてはなりません。
そう考えたら、休日もうかうかしてはいられないですよね
-----------------------------------------------

時間がたっぷりとあることに甘えて、ぼーっと生きてきたので、
もうすこし時間についてちゃんと考えないと、と思いました。


これからまた、よろしくお願いします。

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No.2471 - 2016.10.31 (08:53) [日々のこと]
Title : 貼らないカイロミニ。
札幌は、もう何回か雪が降りまして、本格的な冬到来です。


冬は、足が冷え冷えの季節です。
こないだルームシューズを買ったことを書きましたが、わたしはスーパーウルトラ超冷え性なので、ルームシューズをはいていても、足は冷え冷えのままです。
そのなかにカイロを入れて、やっと足が暖かくなります。なので、冬は靴下&カイロ&ルームシューズで過ごしています。

そして、常に首と肩がこっていて、しょっちゅう頭痛がするので、
調子が悪いなと思った日には、ポケットつきのスカーフにカイロを入れて首に巻き、首と肩を温めています。

そういうわけで、1日に2個または4個、貼らないタイプのミニサイズのカイロを使っています。


毎日大量に消費しているので、できるだけ安く手に入れたいのですが、
ネットでは高いので、ドラッグストアやスーパーで買っていますが、貼らないタイプのカイロよりも、貼るカイロのほうが断然プッシュされています。

貼るカイロは、ふつうサイズもミニサイズも箱入りになって売っているのに、「貼らないカイロミニ」は、箱で売ってないお店が多いです。


なぜ。どうして。貼らないやつのほうが、いろんなところに使えて便利なのに。
みんな貼って使ってるの???

ドラッグストアに行っては、
「貼らないミニが一番便利だと思うのに!
箱で売ってよ!」
と思っていてもやもやしていたのですが。

今日ついに解決しました。

イオン系のスーパーに行ったら、あっさり売ってました。
30個入りで税込み447円だった。
安い。
やっと出会えた箱入り。
これからはイオンのやつを買う。

でも、できれば他のお店でも、貼らないミニ箱入りを売ってほしい。そのほうが保存に便利だから。

昔は貼るカイロよりも貼らないカイロが主流だったのに、いつから貼るカイロが主流になったんだろう。





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No.2470 - 2016.10.27 (21:00) [娘のこと。]
Title : スーツケース
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No.2467 - 2016.10.24 (21:00) [日々のこと]
Title : かんたんアロマ生活
このごろ、日々の生活に、アロマテラピーを取り入れるようにしています。

きっかけは、ごみばこのにおい対策に、アロマ重曹を使い始めたこと。
いい香りがすると、とっても気分が上がります。

レモンのオイルがなくなったタイミングで、新しくアロマオイルを買おうと思ったら、6本セットのものが送料無料で安かったので、
レモンの他にも、色々な香りに包まれたいと思って、セットで購入しました。




アロマオイルを買うのは数年ぶり。
当然ですが、新しいものは香りがすっごくよくて、わくわくしたので、いろんな場面で使ってみることにしました。


以前は、無印良品で買ったディフューザーを使っていましたが、コンセントが必要だったり、お手入れが面倒…。
なので、今は、口元がかけて使えなくなった湯呑みにお湯を入れ、そこにオイルをたらしています。日中は白湯を飲んでいるため、お湯は常時準備してあるので、とてもらくちんです。

キッチンを片付けるときに、朝はベルガモット、夜はラベンダー。
ひとりでお風呂に入れる時は、ピンクグレープフルーツ。
ごみ箱のにおいが気になる時にはティートリーかレモン。
夜寝る前にはラベンダー。

購入したサイトでティートリーがおすすめされていたので、初めて使ってみたのですが、ものすごく清涼感のある香りで、いやなにおいもさっぱり消え去ります。
とても気に入ったので、今後は常備しておくことにします。

夜も、特にリラックスしたいときには、ティッシュをふわっと丸めて、ラベンダーのオイルを1滴たらし、枕元に置いて寝ています。
朝起きたら捨てるだけなので、これもとっても簡単。


ディフューザーが流行っているので、そういうものを使わないといけないのかな、と思っていましたが、「湯呑み&お湯」、そして、ティッシュが最高に使いやすいです。
ほんの少しではありますが、ごきげんで過ごせるようになりました。
いい香りがするだけで、気分がすごく変わりますよ。

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No.2459 - 2016.10.22 (21:00) [日々のこと]
Title : 風邪が治らないので大掃除。
9月中旬から、娘たちが風邪を引き続けています。

イチゴさんから風邪が始まり、当然リンゴさんにもうつり、
ジャングルさんにうつり、わたしにもうつり、
そしてまたイチゴさんがぶり返し…
というループ。

イチゴさんは気管支炎、中耳炎、
リンゴさんはRSウィルス、
ジャングルさんは、中耳炎と副鼻腔炎。
わたしは特に病気というわけではなかったけれど、
ひどい咳に悩まされ、布団に入ると1時間も咳が止まらないような状態になりました。

数えてみたら、1ヶ月で12回小児科に通った。
その後も週に2回くらい通っています。
イチゴさんとリンゴさんの症状が悪化するタイミングが合わなくて。
小児科の看護婦さんにも、
「もう顔を覚えちゃったよー」
と言われるほどに通いました。

季節の変わり目って、そういうものなんだろうし、
幼稚園に行くっていうのは、風邪ももらってくるものなんだろうけど、
もうね、疲れちゃったよ。

症状と原因など、先生も丁寧に説明してくれますが、
我が家が汚すぎるのが最大の原因なのではないかと考えまして、
徹底的に掃除をするために、実家からおかーさんが来てもらいました。

照明、カーテンレールの上のほこり、窓のサッシも拭き掃除、
布団は両面に掃除機をかけ、
除湿機、換気口、空気清浄機、ストーブもほこりを取って、
家具もしっかり拭き掃除。

とにかく掃除をしまくりました。
これだけの作業は一人では無理なので、おかーさんが来てくれて本当に助かりました。

子どもたちはまだゴホゴホ咳をしてますが、もう病院にはしばらく行かないぞ、絶対に治すぞ、と心に決めているところです。

これをキープするのは大変そうだけど…
ほんとに治ったら、今後もやらなくちゃいけないですね。
時間がなくて、掃除はムリってあきらめてたけど、
毎日少しずつやっていくことにします。



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No.2468 - 2016.10.21 (21:00) [娘のこと。]
Title : ペアルック
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